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宅配してくれる通販のおせち

この時期になると スーパーでも、デパートでも、ヤフーでも どこでもかしこでも チラシを見かける「宅配してくれるおせち」

子供が中学生のころだったか、3.4回 頼んでいた時期があった。
そのころは今よりも ずっとたくさん 仕事を入れていて、もう目が廻るくらいの忙しさだった。
当然 大掃除なんてできずにダスキンさんの「お掃除パック」みたいなのを たっかいお金をだして頼んでいた。

おせち料理も もちろん作る暇などなく、宅配の「京都の老舗おせち」のようなものを頼んでいた。
ほんの15cm角の三段お重で、2万円くらいだったように思う。

仕事欲旺盛の時期で、まぁこれはこれで楽しかった。

このおせち さすがに京都老舗料理店のおせち というだけあって、高級素材満載だったが、いかんせん量が少なかった。
おせち料理はウチは三が日で食べつくす習慣だったので、母もmysonも 全体量÷3を 頭で計算しながら食べる感覚だったので、みな ちびちびと その高級品をなめるようにして食べた。

だからワタシも「ほれほれ高級なんだからね」とか 言わなくてもいい言い訳をなぜか言いながら食べていた。

錦糸玉子とか伊達巻がみな好きだったので、さすがにこれはスーパーで買い足していた。
口にあわないものも当然入っていて、こういうのはいつも残った。
煮物の甘辛具合は、どうしても我が家の味ではないし・・・

3.4年して、やっぱやめた。
好きなものを存分つくればいいと気づいたからだ。

写真でみるこういうおせちは 美しく、美味しそうでついつい頼みたくはなるが、写真は写真で味や量まではわからない。(写真でみると大きくみえるからだ)

最近はもっぱら、自前で作っている。
だから、見た目はたいした事はない。
が、味は我が家の味だ。

それに 難しいものはつくらない。
ただし 手間隙はかけられる。

mysonは年末年始は帰省するが、ツレと遊び歩いているので、多分「オレ どっちでもいいし・・」とか言うことは間違いないが、自分自身では、「やっぱ 手作りでしょ!」とか、かっこいいことを 言いたいのだ。

ブログの中だけでも・・・



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by asaasa-archi | 2011-11-30 22:31 | 生活

驚いた!!

BRUTUS Casa を読んでいたら すんごい 記事があったので、まるごと紹介します~

特に建築関係の方!!読んだら のけぞって 失神しますから・・・

注意!!


真っ白な家 を建てた方 からの メッセージ 
「これから真っ白い家を建てたい方へ」

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夏暑くて 冬寒いことで有名なRC造 の家を建てた方からのメッセージ
「これからRC造の家を建てたい方へ」

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建築家の奥様からのメッセージ
「だんなの設計した家に住んでみて・・・」

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カオスの世界に突入したワタシは 結びの言葉もござりませぬ・・・

注)ワタシのお客様は心配無用です。念のため・・・




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by asaasa-archi | 2011-11-28 15:35 | お仕事

設計士としてどうよ!

雑誌は時々買う。

いろんな建築雑誌を毎月定期購読していたときもあったが、あまり読むのもよくないと気づいた。
頭が流行やら、表層的デザインに汚染されるからである。

だから時々読むことにしている。
しかも いろんなジャンルのもの・・

本日読んだのは コレ

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ここにでていた記事に ダヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」が載っていた。
建築関係の勉強をした人ならば 誰でもが あ~ とわかる 絵である。

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古代ローマ時代の建築家 ウィトルウィウスが書いた著書をもとにダビンチが描いた絵である。
人体のプロポーションを解読した著書であるが、ダヴィンチがドローイングしたことによって、建築学的にも価値がでたものだ。

解釈は様々なのであるが、天才ダヴィンチが人間にとって最小の空間を理解したにもかかわらずそれを追及しなかった理由はわからない。

心理学的には人というのは狭い空間を心地よいと感じることはわかっている。
電車の座席は一番隅から埋まることからもわかる。

寝室や子供部屋は狭いほうが安らぐし、書斎も本棚などに囲まれ狭いほうが仕事がはかどったりする。
勉強机だって、本を読んだりノートをとったりするだけなら、狭いことはなんら障害にはならない。
(ただし、絵を描いたり、地図を広げたりするような仕事や勉強は別だ。)

広い空間と狭い空間を上手に組み合わせて設計することが大事だということだ。
広い空間があるからこそ狭い空間が生きるし、その逆もいえる。

自邸をみわたすと天井高に変化をつけた自室はその理論が生きているが、それ以外の部屋はただただ広いばかりだった。

ただし、二階の子供室とソレに続く屋根裏部屋には偶然にも その理論通りの設計になったので、子供の友人達が「屋根裏部屋すきだ~」と言ってくれる。

上手な設計はこのように偶然ではなく、理論に即して心地よさを演出できるということだ。

だから、単純に流行のデザインに流されることなく、やはりアカデミックな勉強というのは必須なのである。



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by asaasa-archi | 2011-11-26 23:39 | お仕事

ハートの実 ですわぁ

やりました!

ハートツリーの実がなりました~

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白い花のあとに、ハートの赤い小さな実がなりました~

ほんに これを見た方は ラッキー  ですわぁ・・・

いいことがありますわぁ・・・


ついでに 寄せ植 紹介

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ハンギングのハンジーも紹介しちゃおっと・・

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by asaasa-archi | 2011-11-22 14:28 | 生活

柿食えば・・・

本日は大雨なり

お仕事関係の方から、いただきものをする。

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まだまだ硬いようだったけど、1つ いただきました。

ワタシはちょっと柔らかめのほうが好きだ。

柿の好き好きってけっこう二分して、「硬いのが好き派」と「柔らかいのが好き派」といる。

カブと柿と塩昆布で和え物をするときには硬いほうがいいが、果物として食べるときには柔らかいほうが、ほんのり甘くてよい。

法隆寺の鐘は当然のごとく聞こえなかったが、あー秋だなーと感じた一日でした・・・


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by asaasa-archi | 2011-11-19 19:14 | 生活

年賀状はいるのか!

郵便集配のおにーちゃんが珍しくピンポンを押して、玄関に入ってきた。

何かと思っていたら
年賀状 予約しましたか?」
と遠慮がちに聞いてきたので、
「あ~それじゃぁ、頼みますよ」
と、景気よく、いつもの枚数を予約した。

設計事務所という小さいながらも商売をしているので、年賀状なしというわけにはいかないし、毎年どんなデザインにしよーか と考えるのも好きなので、かなりの枚数を毎年パソコンでプリントしている。

mysonが高校生の頃には「アンタ!今年は何枚いる?」と聴くと
年賀状っている?」と言ってきた。

「はぁ~」と答えると

「アケオメのメールでいいし・・それに、年賀状ってださないと、どんどんこなくなって、とうとう1枚もこなくなったし・・」

と言った。

「う~~ん」

なんだか心が寒くなるような話だと思って聞いていたら、mysonは 

「ちょー楽ダナ!!」

と感慨にふけるワタシを尻目に、得意気になっていた。

年賀状をも断捨離する息子の話はどーでもいいのだが、ワタシは最近になって、年賀状でしか近況を伝え合わない友人がどんどん増えていると気づき始めた。
これで、年賀状をだすのをやめたら、もー一生連絡をとることもなくなってしまうのだろう と思った。

だから歳をとるにつれて年賀状の意義は大きくなってくるのだろう

もしかしたら、長年出し続ける友人への年賀状があと何十年もすると、家族からくる喪中の手紙に代わっているのかと思うと、明日にでも電話でもしてみようかと思ってみる秋の夕暮れだった。



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by asaasa-archi | 2011-11-17 17:12 | 生活

ふらんす料理

私たち おばさま族 の楽しみは 

1. 美味しいものを食べる
2. トモダチ(できるだけ環境が同じような)と ひたすら喋る。
 
である。

なので1と2を両方満喫できる 奥様ランチ は もうもう 至福の喜びなのである。

書き加えるとすれば 2のトモダチ というのは 家族構成やら、子供の状況やらが 等しい ということがとても大事なのである。
万が一にでも、トモダチのひとりが子供の成績がバツグンで国立大学なんぞに行っていたら、もう状況は最悪となる。
まずは、けん制から始まらなければならない。

この人の子供 優秀だけど、ワタシたちのこと ばかにしてないかしらん
とか
子供自慢ばかり 聞かせられるのでは ないかしらん
とか だ。

例えば 話していく途中に 子供は優秀でも、だめダンナだったりとか、姑で苦労しているとかの負の条件が判明すれば、もうそこからは、みなに笑顔が戻り、「あ~やっぱ 人生なんてプラマイゼロ ね」的 友好的な雰囲気で満たされるのだ。

そういうものだ。

今日のランチは新しくできた ふらんす料理レストランで 独身時代からのトモダチでなおかつ子供の高校が同じ ママ友 3人だった。

ル・シャン

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すみません~話に夢中で料理を撮るの まったく忘れてました~

料理の量が控えめで、すごくいい感じ。
味もよし
値段もよし だった。

客は全員 おばさん のみ!!
(まぁランチだからね)

話題はジャストの 大学生の息子の就活とその彼女の話
内容はほとんどないような他愛のない話だが、ひたすら喋り捲りの1.5時間

この「内容がない」というのが大事なのだ。
内容がある話 だと おばさんは疲れてしまうからだ。

これでいい。

だって私たちの歳になると、こういうことがなによりの処方箋だって知ってるから・・・



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by asaasa-archi | 2011-11-14 20:38 | 生活

カイジ2 を観た。

いやぁ~おもしろかった。

テンポもあり、飽きさせない展開で、脚本が「カイジ1」同様 まるで ぶれていない。
まさに ギャンブルの極意をみさせてもらったようだ。

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まずは「姫と奴隷」という心理戦のギャンブルだ。
3つの扉の奥には、姫(恋人)とライオンそれぞれ1頭がいる。
姫の扉のボタンを押せばクリア ライオンのボタンを押せばライオンの餌食となりこの世とおさらばし、なんと姫は賞金を手に入れる。
そして、姫(恋人)は自分のボタンの番号を知っている。
真実を教えるか、ウソを教えるかは わからないのだ。
姫が欲しいのはカレか金か ということだ。

心がざわざわとし、手に汗握る。

最終的には、今回攻略するのは パチンコの巨大版「沼」だ。

もちろん 簡単にクリアはできない。
一人で攻略することは不可能な機械だったのである。

これを 前回は敵だった「利根川」と生瀬演じる「関西弁のおっちゃん」とカイジが組み、挑戦する。

脚本がギャンブルの醍醐味のみを追求する単純な展開で、それがとてもよかった。
無駄な場面がない。
無駄な会話もない。
下手な恋愛なども一切ない。

そぎ落とされたその脚本は素晴らしい出来だった。

そしてカイジ1では役者たちが 「この世は競争だ」的な押し付けがましい台詞を何回も言っていたが、それが減って なお 良くなった。
ギャンブルに理屈はいらないからだ。

それにしても 伊勢谷友介 の主演を食ってしまう あの存在感が素晴らしい。
「あしたのジョー」の演技も 圧倒的に素晴らしかったが、今回もすごい。
完全に藤原くんを上回ってしまった。

スターっていうのは、ああいう人のことを言うのだろう・・

ワタシはこういう単純でわかりやすい娯楽映画も好きなので、今日は気分が最高~


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by asaasa-archi | 2011-11-13 14:33 | 映画・TV

まるで絵本

昨日の「BECK」をブルーレイディスクのHDDっ~ところに録画した。

それに先立ち、取扱説明書を まじ 読んだ。
読んだというよりも 見た。
なぜならば、最近の取扱説明書はまるで絵本のようだ。
字よりも絵のほうが多い。

いやいや批判しているわけではない。
ほんとーに ありがたいと思っている。
ギョーカイ用語を駆使されても 困るからだ。

もちろん、リアルタイムでTV番組をいつも見ているわけではなく、録画してから見るほうが多いが、倍速5倍とかに設定してあって、それを倍速なしにして録画したかったし、第一 HDDからBD-REに移し変えたことはなく、もう、それはそれは、一大決心だったわけだ。

ワタシは機械が苦手だ。

まずは、CMを編集でカットする作業をした。
そして事前にアスクルで買っておいたBD-REをセットした。

な・なんと自然に初期化され、自然に移し替えられた。

いやいや、自然にという表現は不適切だ。
それまでになるまでには、ワタシはその取説という絵本を何回読み返したことか・・
あ・頭が痛くなったほどだ。

絵本でも頭痛がしたということだ。

もともと中古品のDVDを買おうかどうしようか迷っていたので、これで、買わずにすんだのだ。

あとは、MR.BRAIN と 東京DOGS をいつか再放送でやってくれるのを 待つだけだ。
「メイちゃんの執事」と「ドロップ」はもうすでに 買ってあるし・・

はい!水嶋ヒロづくし ですが、 なにか!!

で、おつかれさんの今日の お飲み物

井筒ワイン

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いいワインかどうかは コルクを開けるときにわかる。
値段が安いか高いかではないのだ。
コルクが湿っていて、開けやすいかどうかなのである。
これはひとえに保存が適切かどうかなのだ。

安いワインだが、するん とスクリューにコルクがからまり 簡単にあけられた。

お~いい ワインである。

ひとりで乾杯することもないが、あえて探すとすれば 「BD録画の成功」 ってことになる・・・

こんなことで乾杯できるようなら、ワタシは まだまだ 幸せな人生なのだと思った・・




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by asaasa-archi | 2011-11-12 23:02 | 生活

イロチ買い

色違いのものを買うことを 最近の若者は短縮して イロチ買い というらしい。

うまいこと短縮したもんで、色違いでなにかを買うってこと よくあると思うのだ。

今日は あまりにも気温がさがったので、さすがに今までのTシャツではいられなくなり 屋根裏部屋にいき 冬物をまさぐっていた。
ごしょごしょと 探していると、出てくるワ 出てくるワ 

ユニクロのタートルネックの色違い

黒4枚
赤1枚
紫1枚
茶色2枚
グレー1枚  計9枚だった。

よくよく考えてみると冬のコーディは基本がタートルネックでスカートとか、上着をとっかえひっかえしているのだ。
何枚もあるので、何年着てもあまり 傷まず 結構 つかえる。

首が暖かいと、全体が暖かい感じがして、1枚少なく着ることも可能だし、それにユニクロ揃えでヒートテックのばばシャツを合わせれば 真冬でも2枚でOKとなる。

あ~別にユニクロ製でなくても、それが西友であろうと、アピタであろうと構わない。
こういう組み合わせがGoodだということだ。

ここまでお話すれば、ワタシがどんなにおばさんかわかるでしょう。
若いときには どう考えたってユニクロは着ないし、タートルネックのみというコーディだって ない。

ワタシが独身で若く、スタイルだって標準体型だった頃は、洋服はBIGI(ブランドですぅ)しか着なかった。
結婚式のときには ブティックBIGI から どでかいバラの花束が届いたくらいの お得意さんだったのだ。

新婚当時 ワタシは元夫に「ワタシコレしか 着ないのよ」と普段着のトレーナーの胸に書かれた大きなロゴを鼻高々に 見せた。
普段着のトレーナーには胸のところに大きく BIGI と書かれていたのだった。

「ほ~ビッグワン か!! よく覚えておくよ。」

一瞬なんのことかわからなかった。

お給料の大半をビギの洋服にかけたワタシの 精一杯のオシャレも 元夫の前では撃沈したのだった。


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by asaasa-archi | 2011-11-11 18:04 | 昔の話