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カテゴリ:スポーツ( 16 )

駅伝と眉毛

今日は全日本駅伝の日だったので、7時に起床し、朝ごはんをそうそうに済ませて、TVにかじりつきだった。

ワタシは駅伝が大好きだ。

一番好きなのは、箱根駅伝だが、出雲、全日本ともに、毎年必ず観るようにしている。
仕事でリアルタイムで見れないときには、録画して、観る。

柏原くんの卒業でスーパースターが今年から不在で、なんとも寂しいが、戦国駅伝とはよく言ったもので、この前の出雲は、な・なんと青学が優勝しちゃったら、オモシロイ。

波乱が予想されたが、やはり駒沢が制した。

アンカーの窪田忍くんが、丸刈りになっていたのをみて、mysonのことを思い出した。

mysonは中高と陸上部に入っていて、時々年に一回くらいは、気合を入れる とか言って 丸刈りにした。

顧問の先生は、軍隊や野球部を連想させるから、丸刈りはやめろ と言っていたようだったが、若い彼らは、なぜか、丸刈り以外に気合の入れ方を知らなかった。

皆様もお気づきだろうが、野球部とか陸上部の面々は、みな眉毛がきれいに整えられている。
窪田忍くんも、きれいに女性のごとく、整えられていた。

以前mysonに、なんでだろーね?と聞いたら、眉毛しかいじるところないからだろ!と速攻答えが返ってきた。

そういうmysonの眉毛も、きれーに 女の子みたいに 整っていた。

丸刈り&ニキビ面&すね毛ボーボー なのに、眉毛だけは、チョー綺麗

あまりのアンバランスに プッ!!とか噴出しそうになるが、これは、運動部(野球とか陸上部)男子の全国共通のお約束なのである。

そういえばmysonの高校陸上部の1年後輩で、ロンドン五輪に100×4のリレーでアンカーを務めた飯塚翔太クンの眉毛も、綺麗に整っていたよね!!

若くて偉業を果たしたことや、毎日練習に励み国民に感動を与えてくれたことと、オシャレ眉毛はなんとも結びつかない。

でも、彼らも普通の男の子なのだ。

若い男の子だったら、オシャレには興味があって当然ということだ。

うんうん


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zzz
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by asaasa-archi | 2012-11-04 17:31 | スポーツ

駅伝 VS ミシン

駅伝って ただただ走っているのを観るだけなのに、なんで こんなにも釘付けになるのだろう。

理由は簡単だ。

すごく苦しいだろうなぁ~とか、毎日毎日、地を這うような努力をしてるんだろうなぁ~とかいう思い入れを選手に投影させるからなのだ。

ワタシは駅伝が大好きだから、秋になると、出雲、全日本 そして正月の箱根 と待ち焦がれている。

必ず録画をし、試合が終わると、また 観る。

ぼーと観ている母は、同じものを2回 みせられるのに気づかず、今日は一日中駅伝をやっている とぼやくのだ。

柏原くんが1年生で箱根の山越えで一躍有名になったときからもう3年経つ。
今年はカレにとって最後の箱根になる。
もちろん全日本も最後だ。
2位でラストを飾った今日の全日本は、泣けた。
東洋大学に、三冠をとってほしかった。

カレの悔しさがTVの画面から伝わって、おばさんとしては、もう号泣してしまったのだ・・

が、忙しいおばさんとしては、駅伝を観ながら やっていたことがある。

ソファに寝転んでいるときにかける 毛布つくりだ。
毛布では、厚いし、ださい。
なんとしても オサレなフリースで手作りしたいと思っていたのだ。

1.5m×1.5m の白いフリースが¥1000で売っていたので、2枚買って、はぎ合わせた。

コレ

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はぎ合わせたフリースをまとめるために、ミシンでステッチをした。
パチワークの模様で Anna's Choice という名前のステッチだ。

バイヤスは市販のものを使った ¥900

だからしめて ¥2900 になった。

安いともいえないが、自分仕様のものができあがった。

ミシンをザーザーかけながら、ときおり目で駅伝の選手をおい、耳はダンボで実況中継を聞いている。

お~まさしく 聖徳太子のようではないか!!

スゴイゾ!!

ワタシ



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by asaasa-archi | 2011-11-06 22:11 | スポーツ

FIFAとセリクを同時に放映するのはやめて~

も~ホント まじ やめてください。

こういうときには、画面が2wayのやつがあると いいと思った。
だって、セリクだってプログラムがあるわけじゃぁないんで、観続けてないと、ボルトだって高平だって見逃しちゃうし、サッカーだって、いつゴール決めるのかわからないし・・・

始めはFIFAをみようと思っていた。 
赤ペラの「君が代」はすごく良かった。

もともと「君が代」って例えばアメリカ国家の「星条旗よ永遠に」とかフランスの「ル・マルセーズ」とかのナショナリズムを高揚させるようなメロデイーと比べて、静かでおごそかなので、他国とは違った印象がある。

島国なので、侵略されたことといえば、鎌倉時代の「元寇」しかないし・・・
しかも、神風がふいて、撃退できたし・・
だから、国家や国旗に対して 侵略や属国を繰り返された歴史もあるヨーロッパやアジアの国と違い、あまりありがたみのない存在になっているのも事実なのである。

セリクやFIFAやオリンピックでしか、ナショナリズムを体感できない民族なのだ。

だから、在日3世で韓国籍の選手が北朝鮮代表で戦うという不思議な現象もやはり理解できないのである。

そんなこんなで、なんとホームの試合でしかも、実力が下位の北朝鮮戦で、苦戦しているのにもう、ハラハラ!!

だめだ~

どうしても、北朝鮮というと、拉致被害者家族の方々が思い浮かんで、キリキリするわ~
北朝鮮の選手にはなんの関係もないのですが・・

も~水割りなんか飲み始めたワタシは、すっかりセリクを忘れて、サッカーに釘付け!!

外人(白人)さんが登場しちゃって、え!!ここに出てるってことは、日本国籍なんだよね~
誰だ!!
(パソコンは別室なので、すぐに携帯でチェックしました)

最後の最後で

お~

吉田

ほんと ありがとう~

サンキューサンキュー

予選の初戦でドローにはなれいよ・・

キャプテン長谷部!相変わらずかっこいいネ!!
(ちなみに彼はワタシの高校の後輩ですぅぅ)


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by asaasa-archi | 2011-09-02 22:43 | スポーツ

セリク2011 in テグ

もう、陸上が大好きなワタシは、TVに釘付けなのである。

特に贔屓の選手がいるわけではないが、mysonが日々 陸上部で鍛錬していたのを目の当たりにしていたので自然と陸上競技が好きになった。

すらっとしたカモシカのように伸びた長い足や、筋肉だらけで無駄な脂肪がない整った体は、もう美しいとしか言いようがない。
投擲の選手は体重が重くなければならないので、多少身体は横に大きいが、それでもその力強い身体は賞賛に値する。

当然であるが、スポーツを極めるものは、身体能力以外に精神力も必要であるし、理論的思考能力も大事なのである。
ここ一番という重要な試合で、最大限の能力を出せる強い精神力が勝敗を大きく左右するからだ。

スポーツ選手で、驕り高ぶったものはいない。
大概が謙虚である。
それは、自分の能力の限界をまざまざと、試合で見せ付けられたり、自己管理不足で怪我をしたりする事を経験し、決してその記録が普遍のものでもないことを知っているからだ。

記録は破られるためにあるし、また破られない記録などないからだ。
それでも彼等は黙々と新記録に向かって努力を続ける。


まさしく それがアスリートなのだから・・

本日の ボルトのフライングは、世界中のだれが予測しえただろうか。
一瞬 時が止まり、競技場が静寂につつまれた。

競技とはこういうものだ。

人間とは不完全なものだという証明なのである。

それでも、やはり戦い続けるもの、人間の証明なのである。




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by asaasa-archi | 2011-08-28 23:40 | スポーツ

今年の箱根も熱かった!

各大学がものすごく実力をつけているので、群雄割拠というべきホントの戦国駅伝となった。

柏原くんは相変わらず山登りにかけては、天下一品なのだが、今年は彼が天才ではなく、努力のヒトであることがわかり、なんだか人間らしくてより感動した。

彼は、1.2年と山登りの快走を続けたが、去年からスランプに陥りこれを精神力(忍耐)で克服してきたし、このスランプを陸上部みんなで心配し、励ましあってきた。

このように、人間の力の限界に挑戦するような偉業をなしとげるのには、精神力の鍛錬はかかせない
この鍛錬で若者は成長していくということが実証された。

同じように早稲田大学の選手も死に物狂いの練習を積み重ねてきたのだろう。
これは、他の大学も同じである。

激戦で最後まで優勝校がわからず、はらはらどきどきする試合の流れは最高だった。
出場校が固定化せずに、運と努力で勝ち取るというシード校制もなかなかよい。

それにしても今年の早稲田は破竹の勢いであった。

それぞれの選手がそれぞれの役割を自覚し、責任をもつという姿勢には本当に心打たれるし、自分への励ましともなる。
6区の選手はころんでもすぐに立ち上がり、最後まで力走したのには、感動したし、5区でも柏原くんに抜かれても、なるべく距離を広げられないように戦った姿にも心打たれた。
早稲田の地道な努力に敬意を表したい。

國學院大學のシード獲得や、拓殖大学の奮闘にもエールを送ろう。

ワタシの母校がもし、ここに出場していたのならば、絶対に、2日は箱根、3日は大手町に行っていただろうと思うと、スポーツとは縁のない大学だったことが、ちょっぴり残念なのである。
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by asaasa-archi | 2011-01-03 20:03 | スポーツ

全日本大学駅伝2010年

去年もブログで書いていたから、タイトルを2010年とした。
ワタシってほんと、駅伝が好きだ。

今朝はまったりと寝坊したので、朝食を食べながら新聞のTV欄をみて、あわてて、TVをつけたので、第三走者が伊勢路を走っていた。

お~柏原クンを見逃した~

今回は東洋→早稲田と一番が変わって、早稲田が優勝した。
出雲+全日本と早稲田が二冠となって、お正月の箱根にもつれこむことになった。

スポーツ推薦の選手がほとんどのなか早稲田に一般受験組の4年生が走ったことは素晴らしい。
早稲田の陸上部なんてすごい奴らばかりで、入部すらもできないのが普通なので、一般受験組だったら、多分サークルからのし上がったのだと思う。
勇気と努力はとてつもない。

去年に続き、日大の外国人頼みは、どーなんだろーと思ってしまう。
アンカーのベンジャミン選手のごぼう抜で、シード権を獲得したが、どうしてもそれを讃える気が起こってこない。
日大の精神がきらいだ。

順位よりももっと、大事なものがある。
たとえシードに落ちても、留学生に頼らずに、正々堂々と戦うという姿勢だ。

1位通過タイムから10(15)分を過ぎると母校のたすきをつなげない。
「白たすき」となる。

全日本は出場校が多すぎて、半分が「白たすき」となってしまうのだが、それよりも出場校をもっと予選会でしぼったらどうかといつも思う。
どう考えても「白たすき」はせいぜい1/5程度以内だろう。
もっと予選会で精査すべきだ。

さあ、あと2ヶ月で箱根だ。

ワタシは個人的には、早稲田など、スポ選で多くの人材を集められる有名大学よりも、弱小大学が限られた人材のなかで努力しているのを応援したいと思っている。

「風が強く吹いている」で主人公のハイジがこう言った。

「おおよそ長距離ほど、先天的能力よりも努力に勝敗が傾いているスポーツなない。だから、オレたちにも十分箱根を狙えるチャンスがある。」

私たち人生そのものにあてはまる名言である。
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by asaasa-archi | 2010-11-08 00:21 | スポーツ

はかなくも敗れ・・・

勝った試合の後は誰しも、興奮さめやぬ熱い気持ちでいっぱいになるが、負けた試合のあとはどうしても理屈がましくなるのは、致しかたのないことである。

同じ負けたことを表す言葉でも「完敗」「惨敗」「大敗」「惜敗」など日本語には数多くある。

負けた側の心理をよく表していて、「確かに負けたんだけどネ、でもね、惜しい負け方だったんだよね。」とか、「全然勝負にもならなかったよね。」とか「あんな惨めな負け方ってあるの!」みたいな感じなのである。

勝負の世界は非情で何点差でも負けは負けなのであるが、「でもやっぱ、いい負け方だったじゃん!」とか言いたいのである。
今日の試合はホントそういう気持ちってよくわかる。
だって、なにしろ今までにFIFA初戦で日本が勝った記憶がない(あったかもしれないが・・・)のにカメルーン戦では勝利した。
だから、強豪オランダにだってもしかしたら勝つかもしれないじゃん!と多くの日本人は期待していたからだ。

スポーツの素晴らしいところは、全く違う文化でも、言葉が通じない相手でも、同じルールで行うことにより、誰でもが楽しむことができる。
そして国内にいればほとんど感じることのない国歌や国旗の存在を味わい、日本国に属しているという少々のナショナリズムを誰しもが胸にいだくことができる。

街中で日の丸の国旗を見ることはほとんどなくなったのに、南アで観戦している日本人は日の丸のはちまきをしたり、顔に小さな日の丸をペイントしたりして日本をアピールする。
国際試合でなくとも、海外旅行に行ったりすると、その国のことよりも、逆に日本のことのほうが見えてくるのは皆さん実感されているであろう。

話がそれたが、オランダに惨敗するのではと思っていたが、惜敗した。

負けは負けだが、前述のように、違う負けなのである。
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by asaasa-archi | 2010-06-19 23:33 | スポーツ

氷の上のジゴロ

先ほどまでTVで観ていたオリンピックの男子フュギアスケートが目に焼きついてはなれない。

金メダルに輝いたエヴァン・ライサチェクの美しさといったらない。
まるで氷の上のジゴロかと思った。

裸体を見せずにあれほどまでのエロティシズムを表現できるスポーツマンが世界に何人いるのだろうか。
しかも力強い。
全身黒のコスチュームに身をつつみ、血のにじむような激しい練習に耐えたことさえも、まるで感じさせずに、薄っすらと白くぼけた朝もやのような氷上を舞うようにすべる。
黒い蝶のようでもあり、グリム童話にでてくる美しい悪魔のようでもあった。


演技と呼ばれるフィギュアスケートは高貴な音楽にのせて争われる。
評定の的となった四回転ジャンプこそ見られなかったが、誰がみても金メダルに値する滑りだったと思う。

感動した。

そして、日本人初となったメダルを勝ち取った高橋大輔選手にも賛美の気持ちを送りたい。
体格面では、あきらかに西洋人には太刀打ちできないが、柔軟な肉体や表現力では、十分勝負できる。
小さな身体から発散するその強い意思を感じた。

技術面の詳細はわからないが、そのあふれんばかりの重厚な演技力は圧巻だった。

感動に加えて感謝する。

青春の全てを練習に費やし、4分半にその力の全てを出し切る技量と精神力があってこそのメダルである。

まったくもって凡人ではできないことであるので、せめて、TVで応援し、賛美の言葉を書き綴ることにしよう。

ありがとう・・・・
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by asaasa-archi | 2010-02-19 22:39 | スポーツ

「山登りで勝敗が決まるのは寂しい」とは何事か!

陸連会長が「山登りだけで勝敗が決まるのは寂しい」と言ったそうだが、
何を寝ぼけたことを言っているんだ。

瀬古氏も「1区から4区はいらないんじゃないか」とも言ったらしいが、
あきれる。

箱根駅伝を何だと思っているんだ。
これは、プロレスの八百長試合ではない。
ましてや、TVのショーでもない。

力のある選手が正々堂々と競い合って、勝っているのだ。
力のない選手が何分もの差をあけられて負けるのは、おかしいか?
えっ!平等じゃぁないとでも、言いたいのか?


他の選手が遅いから、負けているのだし、復路でも十分巻き返しできるのに、できないような選手が走っただけのことである。

勝敗とはこういうものである。

未来永劫、柏原くんが走れるわけでもないし、今回彼が一番で走れたのは、たまたま運がよかったわけでない。
言葉に出しつくせないほどの練習を積み、体調管理にも最善の努力を怠らなかった成果なのである。
早稲田大が不甲斐なかったからといって、瀬古さんよ、山登りにケチをつけるとは、どうかしちゃったのか?
スポーツマンがスポーツを否定してどうするんだ!

柏原くんが、予想とおりに強くてTVのショーとしてつまらなかったというのなら、駅伝なんて放映するのはやめて、マジックショーでも放映すればよい。

彼の変わらぬ強さと速さは、疲弊したニッポン人をどれだけ励ましてくれたか、計り知れない。

強いものが強くてつまらない などという、見苦しい根性がミエミエで、怒り心頭したので、物申す!
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by asaasa-archi | 2010-01-04 15:23 | スポーツ

(ゴロ)寝正月物語2 

柏原竜二は、一回り大きくなって帰ってきた!

ちっとも早そうな顔をしている訳ではないし、童顔で、ポーカーフェイスなんだけれども、一旦走り出したらすごい形相になり、なんとも力強く大地を蹴り、風のように山を駆け抜ける。

去年の感動を再びみんなに与えた。
箱根駅伝は選手の力もあるが、監督が一人一人の選手の長所短所を見抜き、うまく配置する能力も大事なポイントになる。

東洋大が大きなプレッシャーに負けずに総合優勝の連覇したのは、復路の選手をうまく使った監督の采配も大きいことであろう。

映画の題名にもなった「風が強く吹いている」や小出くんがスクリーンで言った「速さより強さ」という言葉は実況中継で、何度も連呼されたような気がした。
多分、陸上関係者や陸上ファンの脳裏には、スクリーンとダブった感動があったのだろうと思った。
(何しろワタシも2回観てしまった・・・)

疲弊したニッポンに大きな力を与えてくれた。

ありがとう。


明誠サッカーはどこまでがんばるのか・・・

実はこんなにがんばるとは思っていなかった。
全国レベルではほとんど無名の高校なので、対国見高校戦では、解説者もびっくりしていたのが、ミエミエだった。
「藤枝東ではなく、藤枝明誠~」
まるで、バッタモンみたいな言い方をされながらも、彼らは着実に勝利している。

戦国時代でもあるかのような、古豪の退廃と新参者の台頭だ!

思いっきりやってくれ!
古豪と呼ばれるものたちも最初は新参者であったはずだ。

若い力をみせてくれ!
不況で弱りきった社会に力を与えてくれ!


サッカーを観て気持ちをゆさぶられたのか、my sonはレポート書かなきゃ!と言って本日東京に帰っていった。

そうだ!キミは勉強をがんばってくれたまえ!

そしてワタシは明日から新年仕事初めだ。

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by asaasa-archi | 2010-01-04 00:27 | スポーツ