女性建築士のブログ 普段どおりの毎日

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TVが悲鳴をあげている

ウチのTVは、イナバウアーの荒川静香さんがトリノオリンピックで金メダルを取った日に買った。

2006年だから、まだ7年しか経っていない。

数日前の朝、TVをつけようとリモコンボタンをプッシュしたが、プチンプチンと何回か音がしただけで、一向に画面が現れなかった!!

TVが突然つかないってワタシにとってはかなりの恐怖だ。

朝はまだしも、静かすぎる長い夜の時間は寂しすぎる。

おー取説はどこだ!

TV台の下をモソモソと探してみた。

「TVがつかないときにはコンセントを抜いて1分して再度コンセントを入れなおしてみてください。」
と書いてあった。

そのとおりにやった。

ついた。

おー良かった良かった。

次の朝 も同じくつかない。
上記の作業をこんどは3回行い やっとついた。

今朝は5回目についた。

明日は7回くらいはかかるだろうなぁと予想する。(当然だよ)

だとしたら、1ヶ月後は30回くらいはかかるのか・・・
それとも永遠につかなくなっているのか・・・

修理の電話はまだしていない。
でも、こういうメーカー修理って、来るだけで7000円とか言われるのはわかってるんだよ。

あーあー

7年で壊れるなんて、ひどいじゃないか!
当時は45型で30万円くらいしたんですよ!
清水の舞台から飛び降りたんですよ。
10回のローンで買ったんですよ。


朝がくるのが、まぢ怖いです。
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by asaasa-archi | 2013-01-28 18:17 | 生活